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SHIMA CITY

開催地 志摩市のご紹介

 

観光名所

パールブリッジ

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橋長234mのアーチ型の橋。その名のとおり真珠の海に架かる真珠色の橋は、志摩の観光スポットの一つです。

横山展望台

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日本有数のリアス海岸美を誇る英虞湾に浮かぶ約60の小島と幾重にも折り重なるように突き出た半島を一望できる標高203mの展望台はまさに絶景。桜や紅葉など、自然の彩りも四季折々に楽しめます。

大王埼灯台

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大王崎の突端にそびえる白亜の灯台。この灯台は、昭和2年(1927年)に建てられ頂上まで上がれます。眼下の眺めに説明など要りません。とにかく、一度上がってみませんか。

安乗埼灯台

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全国的にもめずらしい四角い白亜の灯台。映画「喜びも悲しみも幾歳月」の舞台になった。灯台は昭和23年に建設。参観可能で、波静かな的矢湾と荒々しい太平洋の対照的な波の様子を見ることができます。天気がよいと富士山が見える。周辺は芝生広場となっている。

安乗神社

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安乗のふぐ祭りの会場にもなる神社。境内に昭和46年3月31日に阿児町指定文化財になった鉄製の砲身がある。主祭神は伊弉那伎命、伊弉那美命、鷹神天皇。

賢島大橋

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英虞湾に浮かぶ賢島の入り口にあたる橋。橋の上から望む英虞湾の夕景は見る人の心を魅了するほどの美しさです。

的矢大橋

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パールロードの途中にある的矢湾に架かる橋長237.6mの真っ赤なアーチ型の鉄橋。リアス式の海岸線と青い海のコントラストや波静かな的矢湾の美しい景色を楽しむことができます。的矢寄りの展望台には駐車場が完備されている。

伊雑宮

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天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま)を奉り、倭姫命が皇大神宮へ奉る供物を採る場所として定めたとされています。「志摩一の宮」と称され、荘厳・神聖な雰囲気に包まれています。

ともやま展望台

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リアス海岸を黄金色に染めて沈む夕日が神々しいまでに美しく、夕暮れ時にはプロ・アマのカメラマンが賑わいを見せ、恰好のビュースポットとなっています。また、芝生広場や探勝歩道もあり、自然を満喫するには絶好のスポットとなっています。

おうむ岩

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「語り場」からの話し声が50m離れた「聞き場」に届くという不思議な空間。あたかも岩が話しているかのように聞こえてきます。頂上は遠く太平洋も一望できる絶景スポット。

天の岩戸

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天照大御神が隠れ住まわれたという伝説の場所。伊勢神宮林のかたわらにあり、水穴から湧き出る岩清水は「日本の名水100選」に選ばれています。

体験

海女小屋資料館

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海女の仕事や道具などの資料が満載です。ただ潜って魚介類を獲る職業ではなく、さまざまな制約があり、それらを紹介しています。

さとうみ庵

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海女小屋は、海女さんが漁で疲れた体を休めたり、火を焚いて体を温めたりする場所です。
小屋の中央に配した火場(囲炉裏)を囲み、暖を取り、食事をしたり、雑談をして楽しく過ごします。

安乗文楽

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400年以上にわたり伝承されている伝統芸能の人形芝居。
安乗神社境内の舞台で上演され喜怒哀楽の表現が素朴で大胆かつ野趣に富むという特徴を持っています。

横山ビジターセンター

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体験と映像で伊勢志摩の自然を学べる総合施設。
伊勢志摩国立公園内の情報発信や自然観察会、自然教室などを行っています。

志摩自然学校

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志摩自然学校は、真珠が育つ穏やかな「里海」英虞湾に面した「ともやま公園」を拠点に、恵まれた豊かな自然を先生として、 四季を感じるさまざまなアウトドア&ネイチャープログラムを提供しています。照葉樹の森、海藻ゆらめく海、潮風浴びて暮らす人々、 そんな志摩の魅力をいっぱい感じていただけるよう、スタッフ一同、心よりお待ちしています。

志摩市歴史民俗資料館

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志摩市の財産として後世に伝えていくことを目的に市内の施設に保存されていた資料を集めて、平成24年7月に開館しました。主な収蔵・展示資料は市内の遺跡・古墳出土遺物、重要無形民俗文化財「磯部の御神田」・「安乗の人形芝居」その他市内のまつり・生業・くらしに関する民俗資料、志摩の歩みの年表等です。

大山玉宝美術館

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本真珠12万個使用のシャチ一対のほか、中国伝統美術品「玉宝」、人間国宝の陶芸品を展示。見所いっぱいです!庭園では季節ごとに梅や桜、ぼたんが楽しめます。

伊勢えび

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的矢かき

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あわび(海産物)

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あおさ

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あのりふぐ

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遠洲灘から熊野灘にかけての海域で捕獲された天然トラフグのこと。三重ブランドに認定されていて、体重が700g以上でなければあのりふぐとは呼べません。

てこね

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鰹などの赤身の魚を醤油中心のタレに漬け込んだ後、すし飯の上に乗せて食べる郷土料理。漁師が沖での忙しい最中の食事として、漁で獲れた鰹を千切りにして醤油をつけ炊きたてのご飯に手で混ぜて食べたのが始まりとされています。

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